「恋愛感情からでも酌量の余地なし」留置所でわいせつの元巡査長に実刑

ここでは、「「恋愛感情からでも酌量の余地なし」留置所でわいせつの元巡査長に実刑」 に関する記事を紹介しています。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 千葉県警浦安署の留置場内で看守係として勤務中、拘置中の女性(22)にわいせつな行為をしたとして、特別公務員暴行陵虐罪に問われた元県警巡査長の中村憲司被告(26)=懲戒免職=の判決公判で、千葉地裁の彦坂孝孔裁判官は19日、「警察に対する信頼を大きく損ねた行為は厳しい非難を免れない」として、懲役2年(求刑懲役3年)を言い渡した。

 判決理由で彦坂裁判官は「被害者に恋愛感情を抱き、性的欲求を満足させるため安易に犯行に及んだ動機に酌量の余地はない」などと指摘した。
>>ネットワークビジネス詳細はコチラ

>>投資情報←初心者が簡単に20万が1億

 判決によると、中村被告は浦安署看守係を務めていた昨年2月と3月、女性留置室前の廊下などで、女性の胸や下半身を触るなどのわいせつ行為をした。

【関連記事】
・ 【法廷から】少女の未熟さにつけ込み…わいせつ、撮影
・ 「裸が見たい」PC10台を駆使…女性脅し下着写真送らす
・ 東京福祉大元総長 別の職員にもわいせつ行為
・ わいせつに当たらず メイプルソープ写真集で最高裁判決
・ 障害女性にわいせつ行為、元名古屋市職員に有罪判決
(引用 yahooニュース)


◆恋愛関連ブログ記事
関連のブログ最新記事はありません

スポンサーサイト
この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://rikeirenai.blog122.fc2.com/tb.php/1045-04816a85
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。